食後のあの「もたれ感」、
そのまま我慢していませんか?
胃腸の不調は、毎日の充実度を
じわじわと奪っていきます。
食事のたびにやってくる胃の重さ。お腹が張って夜も眠れない。食欲がわかず、せっかくの食事が楽しめない。
そんなお腹のお悩みに、350年以上にわたって寄り添ってきた伝統の胃腸薬があります。
「はらはら薬・翁丸(おきながん)」とは?
350年以上、選ばれ続けてきた理由
はらはら薬・翁丸(おきながん)のルーツは、今から350年以上前—江戸時代初期—にさかのぼります。
その長い歴史は、実際に「使い続けてよかった」と感じていただいた方々が積み重ねてきた信頼の証です。一時の流行ではなく、時代を超えて選ばれてきたという事実こそが、最大の裏付けです。
5つの生薬が、お腹をサポート
はらはら薬・翁丸(おきながん)には、伝統の知恵に基づいた5種類の生薬が配合されています。
胃腸の働きを整えるとされる生薬のひとつ。
健胃・整腸を期待して古くから用いられてきた生薬。
「日本一苦い植物」とも呼ばれる健胃生薬の代表格。
おなじみの生姜。胃腸を温め、消化を助けるとされています。
苦みが特徴の健胃生薬。消化器の働きをサポートします。
※各成分の作用・効果の詳細は添付文書でご確認ください。ご不明な点は薬剤師にお尋ねください。
こんなとき、思い出してください
あなたのお腹が「助けを求めている」サインかもしれません。
食後のもたれや
重さが気になる
食欲がなく
食事が楽しくない
お腹が張って
不快感がある
下痢・腹痛が
気になるとき
宴会・外食の多い
時期の前後に
旅先でのお腹の
不調対策として
家族みんなで
常備しておきたい
伝統的な薬に
安心感を感じる方
商品価格
はらはら薬・翁丸(おきながん)第2類医薬品
1,540円(税込)/ 120錠
ご購入・ご相談は、店頭またはLINE・お電話(076-292-1715)にて承ります。
ご使用の前に、薬剤師がおからだの状態をお伺いします。
【第2類医薬品】服用の目安
お悩みの症状によって、服用のタイミングが異なります。
食事を終えた後にご使用ください。
食事の30分前にご使用ください。
症状が気になる場合は1時間ごとを目安にご使用ください。
⚠️ ご使用にあたっての注意事項(抜粋)
- 本品は「第2類医薬品」です。服用前に必ず添付文書をよくお読みください。
- 症状が長引く場合や、重篤な症状がある場合は医療機関をご受診ください。
- 妊娠中・授乳中の方は、ご使用前に必ず医師または薬剤師にご相談ください。
- 他のお薬を服用中の方は、医師・薬剤師に事前にご相談ください。
- 小児(15歳未満)への使用については薬剤師にご相談ください。
「なんとなく飲む」から
「自分に合った使い方」へ
「薬って、なんとなく飲んでいれば大丈夫?」という方は少なくありません。
でも、同じ胃腸薬でも、症状によって飲むタイミングや使い方が変わります。「飲んでいたけど、いまひとつ実感がなかった」という方は、もしかしたら使い方が合っていなかっただけかもしれません。
遠方の方・お忙しい方も、
LINEで気軽にご相談ください
「金沢まで行けないけれど、はらはら薬・翁丸(おきながん)について聞いてみたい」
「どんな症状に向いているか教えてほしい」—そんな方も大歓迎です。
- ご自宅から、いつでも気軽にどうぞ。
- 強引な販売は一切ありません。安心してお声がけください。
- 全国対応(郵送にも対応しています)。
胃腸の調子が気になる方は、
薬剤師にご相談ください
「ちょっと聞いてみたい」「購入前に相談したい」—そんな気軽なご連絡も、大歓迎です。
薬剤師・北村佳子が、完全個室でじっくりお話を伺います。
よくあるご質問
はらはら薬・翁丸(おきながん)はどんな方に向いていますか?
食後の胃もたれ・食欲不振・消化不良・下痢・腹痛などのお腹の不調を感じる方に広くお使いいただける第2類医薬品です。ご不明な点は薬剤師へご相談ください。
はらはら薬・翁丸(おきながん)の歴史はどれくらいですか?
はらはら薬・翁丸(おきながん)は350年以上の歴史を持つ伝統の胃腸薬です。江戸時代初期から受け継がれてきた処方を基にした製品です。
はらはら薬・翁丸(おきながん)の服用タイミングを教えてください。
症状によって服用タイミングが異なります。胃もたれには食後、食欲不振には食前30分、腹痛・下痢・便秘などには症状が出たときにご使用ください。詳しくは添付文書または薬剤師へご確認ください。
遠方からでも購入・相談できますか?
はい。いのちのくすりヴィータではLINEやお電話での無料相談に対応しており、全国へのご案内も承っております。まずはお気軽にお問い合わせください。