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『出逢いと別れ』
時間の経過と共に訪れる必然の出来事とは分かっていても、やはり別れの時は寂しいものです( ;∀;)
たった1週間の滞在期間なのに、この気持ちは何なんですかね〜?
最後の晩餐を終えた後、ザック君がお礼のお手紙を書いてくれました。
づらづらと英語の長文の下に、漢字を交えた日本語文を添えて。。。
息子も娘も私も、そしてザック君までもが大号泣、
言葉と人種の壁を乗り越えて繋がりを感じた瞬間の様に感じます。
本気で人と関わると、こんな感動が待っているんですね♪
そして、
逢いたいという意志さえあれば、
また会えるよね、きっと。
